50mが近い

7月と8月は大学のプールが一般の学生・教職員にも解放されるのであるが、今年は過去最高の頻度で通っている。週3回のペースで行くことを目標としていて、7月に入ってから既に11回泳いでいる。

それというのも、最近とみに腹が出てきており、人と会うたびにそれを指摘されるので、なんとかしたいという思いが強くなったためである。

今年のメニューは、

(50m Fr → 50m Br) x 5
50m Fr ハード → 50m ダウン
50m Br ハード → 50m ダウン

で700mである。休み休み泳いでも、30分とかからない。

初めの頃は体の軸がブレブレで、50mも長く感じたが、ここ何回かの泳ぎは大分改善されて、50mも楽な気持ちで泳げるようになってきた。

腹の皮下脂肪が減ったという実感は今のところ無いが……。

ちなみに、水着は高校時代のをまだ履くことができている。ARENAのTOUGH SUIT (ショートボックス)は10年以上前に購入したものだが、さすがに丈夫である。ただ、試合用に使っていたスパッツ型は太ももが入るのか不安で怖くて試せない。

1話あるいは2話まで観て_2017夏アニメ その2

・「ひなろじ~from Luck & Logic~」
1話だけ。ふんわりしている。とりあえず観続ける予定。

・「バチカン奇跡調査官」
1話だけ。期待大。

・「はじめてのギャル」
1話だけ。あまりテンポは良くない。

・「将国のアルタイル」
1話だけ。ストーリーの流れが悪い。観続けない。

・「徒然チルドレン」
2話まで。普通。15分でやるのが丁度いい。

・「地獄少女 宵伽」
1話だけ。2,3日前に観たはずなのだが、公式サイトで確認するまで1話の内容を思い出せなかった。

・「18if」
1話だけ。うーん、よく分からない。

・「アクションヒロイン チアフルーツ」
2話まで観たが、割と面白いし、嫌な感じが少ない。

・「ノラと皇女と野良猫ハート」
1話だけ。ワガハイを彷彿とさせる、宣伝アニメ的な存在と見た。

・「スカートの中はケダモノでした」
こういう、性を前面に押し出したアニメは、以前からあったにはあったが、最近増えているような気がする。

・「無責任ギャラクシー☆タイラー」
2話まで観たが、よく分からん。出演声優が歌う主題歌は良くできていると思うが、PVの振り付けも含め、ゆいかおりとの類似性が高いように思う。まぁ、ゆいかおりは活動休止したので、タイミング的に丁度いいのかも知れん。

・「てーきゅう」 (9期)
いつも通りで安心する。

最終話を観て_2017春アニメ その2

・「つぐもも」
アニメとしての出来は割と良かった。テンプレはテンプレで安心して観れる。

・「正解するカド」
品輪彼方がワムを作ったところが、本作品のピークだったと思う。あの展開には度肝を抜かれた。品輪博士天才すぎ! 最後がよく分からなかったが、全体としては素晴らしい出来で、楽しめた。ED曲も作品に合っていてよかったが、購入はしていない。

1話あるいは2話まで観て_2017夏アニメ その1

・「メイドインアビス」
1話だけ。強烈な印象は無いが、暇つぶしに観れそうな感じはする。

・「アホガール」
2話まで。テンポが良い。台詞回しに無駄がない。割と面白い。

・「妖怪アパートの幽雅な日常」
1話だけ。普通。特筆すべきことはない。

・「Fate/Apocrypha」
2話まで。流石、出来が良い。とりあえず2回ずつ観たが、映像の質は高く、演出も優れている。私が観ている作品の中では久しぶりの野中藍さん (黒のバーサーカー)出演作でもあり、声のハマりもよい。ただし、Fateシリーズの主題歌はかなり購入している私であるが、本作の主題歌は購入したいと思わない。

・「潔癖男子!青山くん」
1話だけ。くだらん。多分もう観ない。

・「捏造トラップ -NTR-」
1話だけ。特に興味はない。多分もう観ない。

・「セントールの悩み」
1話だけ。暇つぶしにしかならないと思う。中途半端な設定なら明らかにしないほうがマシ。

・「異世界食堂」
1話だけ。これは面白い。

・「コンビニカレシ」
1話だけ。観ていて気分が悪くなった。絶対にもう観ない。

iPod touch (6th)が壊れて交換してもらった話

1週間ほど前に、所持していたiPod touchのLEDが点灯しないという故障に気づいた。私は夜、灯を消してからベッドまで移動するのに、このiPod touchのLEDに頼っていたので、LEDが点灯しないというのは重大な故障である。このiPod touchを購入した時期を調べてみると、今年の1月にオンラインのApple Storeから購入していた。つまりまだ半年も経っていなかったので、これは1年間の標準保証期間内である。

早速、大学生協に持ち込み修理依頼を行なった。まぁ修理といっても、iPod touchの場合は交換対応になることは分かっていたので、壊れたiPod touchのデータはバックアップを取り、本体の設定と全てのデータをリセットしてから持ち込んだ。購入時期が分かるメールも印刷して持っていったので、手続きはスムーズに進んだ。ただ、受付の男性に言われるまで全く気づいていなかったのであるが、私はLEDが点灯しないという状態しか把握しておらず、書類にも故障個所として「カメラのLEDが点灯しない」と書いたのであるが、実際はカメラそのものも壊れていた。カメラアプリは立ち上がるが、画面は真っ暗なのである。私がiPod touchで写真を撮るのは、LEDを点灯させることに比べると非常に稀なことなので、カメラの異常には気づかなかったわけだ。受付の男性曰く、カメラとLEDは同じ部品であるため、両方とも機能しなくなっているのだろうとのことだった。

交換個体を用意するのに時間がかかる、と受付では言われたが、翌日には届いたという連絡を受け、受け取ることができた。私にとってiPod touchは毎日使用するものなので、素早い対応で交換に応じてくれた関係者に感謝したい。既に新しいiPod touchにはバックアップデータを移し、使用できる状態になっている。もちろん、LEDは点灯する。

ちなみに、交換個体は箱に入った状態で届くだろうから、新しい純正イヤフォンも付いてくるかも知れない、と期待していたのであるが、実際に渡されたのは、保護フィルムが貼られただけの本体のみであった。