最終話を観て_2012秋 その3

・「ヨルムンガンド PERFECT ORDER」
 まぁ面白かったんじゃなかろうか。後半では量子コンピュータなるものがおぼろげな情報とともに登場するが、少し考えれば通常のコンピュータより桁違いに速いコンピュータを作ったとしても、出来ることに限度があるのは明白で、この作品で描かれることはSFの域を出ないと思った。主題歌は良い。あと予告のときに流れる音楽が好き。キャラクターは、やっぱりレームのおっさんが王道だと思うが、チェキータさんのイッちゃってる感じも好き。

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