2011夏アニメで観そうなやつ

夏スタートのもののみ記述

・「夏目友人帳 参」
 弐は観てないんですが。

・「ゆるゆり」
 なんだかんだで観てしまいそう

・「R-15」
 タイトル的には自分の中で観たら負けみたいな意識もあるが、結局観てしまいそう

・「神様ドォルズ」
 公式サイトチェックではかなり好印象

・「ロウきゅーぶ!」
 おそらく夏スタートの大本命。声優陣の豪華さもずば抜けて高い。大人のキャラすら小学生にしか見えないという奇跡!

・「NO.6」
 公式サイトのデザインが大胆だな…。Flash使いまくりだが、ここまでちゃんと使ってるならむしろいい。全体的に好印象

・「森田さんは無口」
 内容がぶっとんでいること期待大

・「まよチキ!」
 公式サイトを観た感じではあんまりかなぁと思ったが、阿澄さん御出演とのことで視聴決定

・「バカとテストと召喚獣にっ!」
 頑張って一期を今から観るか…

・「BLOOD-C」
 けっこう宣伝してますね。CLANPがキャラクター原案と聞いて

・「セイクリッドセブン」
 伊藤かな恵さん御出演なのと、単純に面白そう

・「いつか天魔の黒ウサギ」
 期待大ですよ

・「猫神やおよろず」
 伊藤かな恵さん御出演とのことで

・「ぬらりひょんの孫 千年魔京」
 一期観て原作も読んでますので。楽曲にも期待大

・「神様のメモ帳」
 公式サイトを見ての印象は良好。期待

最終話を観て_2011春 その2

・「Aチャンネル」
 話の中身が無いという理由で低評価なレビューも多く見られるが、そういうアニメは絵とか音楽を楽しめばいいわけで、その点この作品は悪くない。グラフィックは綺麗だし、主題歌だけでなく劇中で使われる曲もなかなか秀逸なものがあった。ただし原作や音楽などの関連商品はまったく買ってない。

・「まりあ†ほりっく あらいぶ」
 茉莉花さんが素晴らしいかと思えば、サチさんもなかなか。とりあえず話は面白い。しかしどちらかというと後半に向かって落ち込みぎみだったように感じた。

Firefox 5がリリースされましたが

 本日アルバイト先の会社で作業していたら、Firefoxが自動的に更新されるようになっていたため、勝手にFirefox 5へとアップデートされてしまったのですが、なんともっとも重要なアドオンの一つであるFireGestureがその時点ではFirefix 5に対応しておりませんでした。おかげで作業中幾度も動かないマウスジェスチャーをやってしまい、気分が悪くなるという事態に。まぁダウングレードしたり別のアドオンを探したりということも出来たんですがね、時間幾らで給料もらっている身としてはあんまりそういうことに時間を使えないかなという感じです。

 しかし、FireGestureがFirefox 5に現時点で対応していないのは、このアドオンの作者の落ち度であると考えるのは間違いです。第一、Firefoxもそのアドオンもオープンソースなソフトウェアです。無料で使っているものに対して文句を言ってはいけません。それにどちらかといえばメジャーアップデートの間隔を短くしたFirefox本体の開発陣に責任があるのではなかろうかと個人的には思います。アドオンを開発している人はたくさんいるわけで、中にはプロジェクトチームが存在してレスポンスの非常に早いもの(Firebugとかね)もありますが、個人で製作していたら毎回毎回新しいバージョンが出る度に対応状況を確認して必要ならコードを書き直す、という作業が楽でないことは容易に想像できます。そんなわけで私の手元の環境ではもう少し待ってからFirefox 5を導入したいと思います。アルバイトで使ってたときにはリンク先のアドレスが右下に表示されるようになったのも違和感覚えましたしね。

室温が28度を超えだした

 「図書館戦争」読み終わりました。読み出したのが確か1ヶ月くらい前のことで、途中で別の本に手を出してしまいこの本は放置してましたが。ちなみに文庫版ではなくハードカバーです。文庫版が出る前にハードカバー買ってるんですが、文庫出てから読むことになるという…。残りの3冊(購入済)も今だ本棚の飾りになっています。早く読まねば。

 作品の内容についてですが、正直言うとアニメ観てたので話の流れは分かってましたし、そのアニメの絵で読む前からイメージもかなり作られていました。だから本のレビューとしてはまともなことを書けそうにはありません。ただ一つ言えるのは、面白いなぁということ。それだけ。

最終話を観て_2011春 その1

・「俺たちに翼はない」
 かなり楽しめた。かなり文量のあるらしいゲームを1クールに収めているためか圧縮感は否めないが。アバンのコメディーも面白い。あと音楽が最高。OPと1話EDが収録されたCDは購入済。大衆(といっても深夜アニメを観るなかでの大衆である)受する作品ではないと思えるが、15本ほど観ている中では今期TOP5に入れたい。